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夏のひとり寿司

ひとりの時間ができると、なぜか無性に鮨が食べたくなる。

神宮前の「おけいすし」さんにお邪魔しました。

大トロの前に、と言って出してくれたのは

ミョウガの握り。

炙り。

どうしたら甘みと旨みをこれだけ引き出せるんだろう。

お店の前オーナーで画家の高沢圭一氏がマッチ棒で描いた女将(奥様)、だそうです。

夏のひとり寿司」への2件のフィードバック

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