Gastronomie

朝はホットドッグとともに

こういうヌラッとした謎の液体がたっぷりと差し込まれたドッグも嫌いじゃない。

むかし京都を旅行したときは毎朝違う喫茶店のトーストを食べ歩いていて、早くカウンターで新聞を読むのが似合う年齢になりたいねなんて連れと話したのを覚えている。

まだ、そうは成れていない。

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