GastronomieLectio

燃料は尽きかけていた。それでも僕らは性懲りもなく金色の餌に食いつきつづけた

-あそこなら、早朝から店を開けている小さなビストロがいくつかあるはずだ

くつろいだ気分でテーブルに着いたら、前夜の出来事についてネリと冗談を言い合おう

目の前には焼きたてのクロワッサンとカフェオレ

これが人生からの 朝の贈物だ-

サン=テグジュペリ 『人間の大地』

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