IdeaStyle

触りたい、が続く

意識してみると、世の中にはやっぱり「触れてみたい」、「この手に持ってみたい」ものが溢れている。

この狸の彫りものは「すり鉢」のようにザラッとしてるのだろうか。

躊躇してるうちに触る機会を逸してしまったり。

IdeaStyle

縁側はやっぱり必要。

「ちょっと座ったり寝転んだりできるところ」に自然と人は集まる。

SafariStyle

壁の向こうの世界

夏は僕たちに自然のなかに身を置く愉しさ (そして厳しさ) を教えてくれるけれど、人が作り上げた世界の快適さも教えてくれる。

時折、ハッと引き込まれるようなウォールアートに出逢えたりもする。