Gastronomie

クリーム

自分が作れないから、というのもあると思うけど、クリーム系のパスタで絶妙な味と触感のものを食べるといつも感心してしまう。

しっとりとした魚介と「あおさ」、それからクリームのパスタ。

時々思い出してしまうと、それ意外のことが考えられなくなってしまう。

Gastronomie

ミートソース

いつもよりやや細麺のパスタ、それでも変わらず美味しい。

おかわりして、2皿目はチーズをどっさり振ったり、オリーブオイルを足したりして。

Gastronomie

Spaghettini no. 11

ディチェコはもうパッケージからして好き。

もう何年もno.11しか買ってないからたまには他も…とも思うけど結局コレにしてしまう。

「あなたって食に関しては意外とコンサバよね」と妻に言われても。

Gastronomie

ナポリタン気分

イタリアンのシェフが作ると、ナポリタンもお洒落に仕上がる。

トマトケチャップの懐かしい味は残しつつ、アルデンテ寄りのパスタ。

チーズの “もそもそ感 ” も自分好み。

Gastronomie

パンは一つのカゴに盛れ

金融の世界には”卵は一つのカゴに盛るな“という言葉がある。

グルメの世界にそういう類の格言があるかは分からないが、僕はイタリアンなんかで籠に持って供されるパンが好きだ。

真っ白い皿にそっと置かれるパンも嫌いじゃないが、”おかわりはいかがですか?”と熱々のパンを持って来られると、つい手に取ってしまう。

GastronomieStyle

ゴルゴンゾーラのソース

ラグビー スコットランド戦に備え、街に出て早めに腹拵え (はらごしらえ) 。

スープパスタっぽくパスタがひたひたになってるのは本来あまり好みじゃないんだけど、ゴルゴンゾーラのソースだと案外マッチすることを発見。

あと、生パスタもこの頃やっと好きになってきたかも。