GastronomieStyle

巣籠もりの贅沢

この頃は昼・夜のどちらかは馴染みのお店のテイクアウトメニューを楽しむことにしている。

自宅でフレンチやイタリアンのプロの味を楽しめるというのはやっぱり贅沢。

「お弁当はあのときだけだったね」ってお店もあるだろうし。